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タカダイオン電子治療器 BLPD-010

型番 BLPD-010
販売価格 225,000円(税込243,000円)
購入数



・直流電子治療器
・サイズ:W26×D20×H10(cm)
・重量:2.5kg
・定格電圧:AC 100V(50Hz,60Hz)
・出力:0〜(-)450V
・消費電力:(-300Vの時)2.5W/h
・医療器具用認証番号:15800BZZ00780



『タカダイオン電子治療器』は血清高田反応(肝機能検査法)で有名な高田蒔博士(創始者)の理論を基に製品化されました。医療機器では「電位治療器」に分類されます。

しかし、他の治療器とは、その成り立ち、構成、機能も全く異なり、一線を画する医療機器です。

電子を体に取り込む
『高田式電子負荷療法』

この機械は、高田蒔博士によって発明され、広藤道男先生によって受け継がれ67年もの間、様々な臨床試験や実績を上げ続けて、今日に至っているものです。

私たちの身体は、宇宙からの自然放射線を常に浴びています。
自然放射線によって私たちの血液など体液には、電子やラジカルという活性な物質ができます。

タカダイオン電子治療器で作られた電子は、数個の水分子に取り囲まれて水和電子となってつぼから体内に入り、活性酸素を消去し、水の水素イオン(H+)と 反応して、体液をアルカリ化する性質があります。
悪いところは陽電荷現象を起こしているので、電子のマイナス電荷と反応するのです。

このように電子をたくさん身体に取り込むことで、病気の治療をする方法を高田式電子負荷療法といい、電子を負荷する治療器を高田式電子負荷治療器(現、タカダイオン電子治療器)と呼びます。

タカダイオン電子治療器は、一般家庭で使われている交流電気を直流にして、コンデンサーの働きで、一定量の電圧で電子を与えるようにできています。電子は、出力端子に接続した「治療板」に触れている人の肌を通じて身体の中に入ります。

人間の身体は電気を通しますから、治療板に触れている人に触っている人にも肌を通じて電子は伝わっていきます。
電気的に、複数の人が手を繋いで治療板に触れたり、治療板を工夫することで大勢の人が治療板に触れて治療することが可能です。

このことから、部活などで大勢の運動部員が同時に使えることがタカダイオン電子治療器の特徴です。

電子を体に供給した時の効果

1.熟眠効果
「タカダイオン」を使用した人の感想には「よく眠れた」が最も多く、それも非常に深い睡眠感が得られたという感想です。
現代人は寝つきが悪い上に、熟睡が得られない人が多数おり、そのせいで疲労を溜めている人のデータがよく見られます。
睡眠こそが疲労回復の基本となりますので、睡眠障害を抱えている方にオススメです。

2.便秘が改善された
カチオン効果」が出ており腸管のむくみが取れることで蠕動運動(ぜんどううんどう)がしやすくなっているからです。
また、下痢性の習慣のある方も改善効果が確認されています。
『カチオン効果とは』
細胞内に溜まった老廃物や炭酸ガスが放出され、細胞内外のミネラルバランスが整えられ免疫力が向上すると共に、細胞が活性化する。

タカダイオンのカチオン効果は数多くの臨床試験の結果

・生活習慣病全般
・ガン
・鎮痛作用
・花粉症やアトピー等のアレルギー症状
・痴呆症、アルツハイマー
・神経麻痺や半身不随等の後遺症や麻痺症状
・難聴や視力障害
・高血圧への血圧調整作用

など、極めて幅広い範囲に効果が認められ、さらに副作用が全くない治療法です。
3.食欲増進効果
治療中にお腹が動いて空腹を感じる方も多いです。これはバリウムを飲んでレントゲン透視をするとよくわかります。
便秘改善も、食欲改善も消化器官に電子が入ることで活性し活発に蠕動運動が始まるからです。

4.心臓の働きを活発にします
ちょっと動いただけで息切れし激しい動悸のする方が、一週間前後で遠方に出かけられるようになりましたし、わずか15回の電子治療で坂道を楽に歩けるようになったという事例もあります。
これは心臓を養っている冠状動脈が電子を豊富に与えられたことで血管が広がり、栄養素と酸素を送り込めるようになったからと考えられます。

5.冷え性の改善
また、心臓が丈夫になれば末梢血管も広がります。
これは毛細管顕微鏡で確認されています。(名大第一外科教室)
電子を与えると冷え性も改善されるわけです。

6.造血作用と白血球減少性貧血
原爆症の再生不良性貧血にすら、すこぶる有効に作用した臨床データが豊富にあるのです。
電子を与える特異的効果で特筆されます。
その効果は従来からある鉄剤、ビタミンB12、肝臓エキス、葉酸などをはるかに凌駕します。

7.美容効果
肌に張りが出ること、艶が出ることは30回から50回前後の治療で確認できます。バストに張りが出て大きくなったという報告もあるのです。
電子を身体に負荷する効果はそのほかにアレルギー、認知症、気管支喘息、高血圧改善、アトピー性皮膚炎、、関節炎など臨床データが豊富にあります。12,000例に及ぶ病院での臨床データがあるのは、この「タカダイオン」のみです。

使用方法

<全身療法>
陰電位(−)/マイナスイオンを生体に与えることにより健康を回復・増進させます。
末永くお使いしていただける 健康器具 としてご愛用ください。

<局所療法>
イオンパンチにより、ツボ又は痛いところにあてることで、マイナスイオン(陰電位−)を注入します。
(1)痛い箇所に1分間に120回前後点打(当てる)します。
(2)次にその周辺の痛い部分に点打の範囲を広げてください。


※本商品は、BL研究所からの発送となります。
※BL研究所商品は10,800円以上で送料無料です。






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